スコティシュとマルチーズ

Suko やぁ! と手を上げて挨拶をしているのは、9月22日生まれのスコティッシュ・ホールドちゃん。
パパがアメショーのね。

もう目も開いて、こんなにかわいくなりました。
みなさんによく見えるように、今日ゲージのお引越しをしました。

ママと一緒に入っています。見に来てくださいね。
4匹ともとても元気に育っています。

Maru

男の子なんですけど、エクステを付けておしゃれしたマルチーズ。

どう、似合ってる?
かわい~!! っておだてられて、本人まんざらでもない様子でした。

話は変わりますが、左のしっぽフリフリしているイラストのワンコ。
あの子の体をさわってみてください。手ではなくて、マウスポイントで。
楽しいですよ♪

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高齢化

月曜日に行われた動物フェティバルでね、ペット相談をやっていた知り合いの獣医さんに、どうでした?ってお話を聞きました。

この日は長寿犬の表彰式もあったから、そういう高齢の犬を飼っている人からの病気相談が多かったんだそうです。白内障だけど、どうしたらいいかとか・・。
全部の場合かどうかは分からないけど、人間の白内障は手術で治るようになったでしょ。犬の場合も手術できるそうですよ。液体窒素で目の中の液体を凍らせて、それを取り出して・・・・   とやっていくそうですが、ただ手術代が高い。片目25万円だとか。

さて、長寿犬の表彰の方は、今年は22歳のスピッツ系のワンちゃんだったそうです。すごいね。犬もそんなに長生きできるんですね。

000 犬の場合は登録制になってるから、誕生日がはっきりしているけど、猫の場合は、血統書がない子は表彰してもらえないのかと思ったらそうでもない。獣医さんの推薦があれば自己申告でもOKなのだとか。

犬猫の寿命も年々延びているから、こちらの方も負けずに高齢化社会になりつつあるんだけど、愛犬、愛猫がそうなった時の心構えをしておかねばね。 
じっさい、いつもお店の中を歩きまわっているパピヨンのパピちゃんも14歳ですから、いつ痴呆症になってもおかしくない年齢なのかも。まぁそうなれば、私はおぶってでも仕事をしますけどね(^^) 愛犬をおぶって仕事ができる環境、ありがたいね。みんなそうなれば良いのに♪(^^)

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